PerfumeAR、アクセスコード認証つきGnG機能紹介の巻

2012 年 5 月 14 日
Natsukiです。Mariaです。4月からKoozytに加わった新人2人です。
PerfumeARで採用されたGnGアクセスコード認証機能をわかりやすく説明せよ!
との社長命令を受け、ブログ書きます~

「Perfumeのイヤホンジャックげっとしました~。わーい!かわいい~☆」



「そしてそして今回はなんと!ARでperfume 3人の御姿が見られるんだよね!」
「うんうん!楽しみ~さっそく試してみよう♪」

 ゴソゴソ・・・
「このARマーカー、裏にアクセスコードがついてるんです」チラっ



「これを購入した人しか見られないんだよね。わ~みせてみせて~。」

アクセスコードを打ち込んで・・・


「「でたー!!」」


「あ~ちゃんだ!かわい~~!!」
「まわりの絵も動いてるよ~」

「あ、ドアに触ったら、他の二人もでてきたー!3人揃うんだ~」
「他のARマーカーも試してみよう♪」

「今度はかしゆかだぁ~。てくてく歩いてる~かわいい~」
「こっちのARマーカーは... のっち!脚きれいだな~」

「ん?このアクセスコード、プロデュース部の原Pのものだけど、大丈夫なのかな?」
「ARマーカーとアクセスコード認証の組み合わせは、1台の端末でしか見れない仕組みになっていて、
3回まで変更可能なんだって。」
「なるほど、なるほど。アクセスコードは、自分だけのAR楽しむために、しっかり管理しておかなきゃかね♪」

「...あ、今私の端末でアクセスコード入力しちゃったから、原Pのデモ端末では見れないはずだよ。」

 「ま、いっかー(笑)」
(本来、端末の紛失、機種変更、および、GnGを再インストールした場合を考慮しています。)


「あ、あとイヤホンジャックもつけよう(笑)」←すっかり忘れてた

わいわいきゃいきゃい。

PerfumeARで採用されたGnGアクセスコード認証機能、分かりましたか~?
くわしくは、こちらのTechWave記事に振ったりして(笑)

大はしゃぎの二人でした。(by Natsuki & Maria)

「トーハクなび」で博物館での体験をもっと楽しく♪

2012 年 5 月 13 日

こんにちは!広報スタッフ見習いのcoolmeです:)
今回は、わたし遅ればせながら、休日に上野散歩がてら、東京国立博物館のガイドアプリである「トーハクなび」をはじめて体験してきました♪

「トーハクなび」は、東京国立博物館の総合文化展をナビゲートしてくれる無料のAndroidアプリケーションです。 (東京国立博物館ISIDイノラボ、そして、Koozytの3社が共同で発足した「トーハクなび研究プロジェクト」の一環で開発、公開されました。)

まずは、アプリケーションをダウンロード。(こちらからダウンロードできます)
そして、現地で利用するためには、イヤホン持参をお忘れなく。

さて、現地についたら、アプリを起動し、まずは、好きなコースをタッチ。
用意された5つのコースを、自分のペースで楽しむ事ができます。
今回わたしは、「日本美術の流れコース」と、「スペシャルコンテンツコース」を選んでみました。

コースが開始されると、音声ガイドと共に、地図が表示されます。丁寧な説明なので、迷う事なく鑑賞を開始することができました。

コンテンツのコースとなっている展示室に入ると、場所を自動的に感知し、端末が震え、ガイドが始まります。(広報見習いとして、初体験でお恥ずかしながら、この感度の良さにもびっくりです。)

こんな風に、実物と照らし合わせながら鑑賞するもよし。
椅子に座って、音声ガイドに耳を傾けながら、紹介ムービを見るもよし。

画面をタッチすれば、適宜ガイドを停止/再開できるので、自分のペースを守って展示品を見る事ができます。

既にガイドを見たものについては、レ点が自動的についていきます。
全部をしっかりみたくなっちゃいますね♪

音声ガイドは、展示室に書いてある説明とはひと味違った内容を聴く事ができました。展示物を見るポイントなども教えてくれます。音声で流れる事によって、すごく頭に入ってきやすいと思いました。

“びょうぶ”と“ふすま”はそれを置く事で空間を生み出す役割があったそう。絵には流派もあったとか。

こちらは、藤棚下美人行列。ただ綺麗な絵だなあ、と眺めていたら・・・
「浮世絵で描かれているファッションと、着物を見比べてみて下さい」という音声ガイドが。

思わず、着物の方まで足を運んでしまいました。
自分ひとりではなかった視点をもらえて、ちょっと得した気分です♪

次は、スペシャルコンテンツコースへ。
こちらでは、インタラクティブコンテンツといって、スマートフォンならではの体験ができるコースになっていました♪

蒔絵という工芸品が、どのようにして制作されているのかその工程を、スマートフォン上で疑似体験できるのです。

好きな絵を描いて、金粉をまぶして・・・
なぜ「蒔」絵なのか、自分の手を動かしながら、学べました♪

他にも、実際には触る事ができない展示物が、どのように動くのか、どんな音が鳴るのかなども体験できます。ぜひぜひ、ご自分の目で展示物を見ながら体験してみて下さいませ:)
(アプリに収められている作品が、展示されていない期間もありますのでご了承ください)

そしてさらに、このアプリケーションにはスタンプラリーの機能もついています!

スタンプが3つ全て揃うと、風神または雷神の缶バッチがもらえるという得点付き。(隔月で貰える絵柄が変わります)

すいません、わたし役得でペアであらかじめもらってます。2コとも集めたくなっちゃいますよね♪
1回体験いただいた方も、ぜひ次は、また違ったコースで、ご来館ください。

トーハクなびは、GooglePlayから無料でダウンロードできます!

みなさんも是非、お手持ちのAndroidスマートフォンにダウンロードして東京国立博物館に足を運んでみて下さい:)
(by coolme)

【開発チームより追伸】
今回の「トーハクなび」アプリは、現地で体験してもらい、リアルな鑑賞体験を向上させることをコンセプトに開発しました。
現在、東京国立博物館本館の各展示室では、3G電波が届かず、またWi-Fiインターネット回線もないため、すべてのガイドコンテンツは、事前にダウンロードしていただく形態をとっています。そのためトータル約290MBとアプリサイズが大きくなっています。ダウンロードには、しばらく時間がかかりますことをあらかじめご了承ください。

また、今後の改善や発展のために、「トーハクなび」に関連した twitter上のコメントを下記にまとめさせていただいてます。

参考URL: http://togetter.com/li/290626

この場を借りて、コメント参考にさせていただいた方々に感謝いたします。
今後とも、さらなる発展と改善を検討していきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
(by 「トーハクなび」開発チーム一同)

「第2回ニコニコ学会βシンポジウム」を応援してきた

2012 年 5 月 7 日

4/28-29 ニコニコ研究会が主催する「第2回ニコニコ学会βシンポジウム」が開催されました。

クウジットは、本シンポジウムのコンセプトに共感、その未来に期待し、第1回シンポジウムから企業スポンサーとして応援してまいりました。前エントリーで紹介したとおり、今回の「第2回ニコニコ学会βシンポジウム」も応援、参加してきましたのでレポートします。

今回は、ニコニコ超会議イベント内の1区画で2日間にわたって開催され、ニコニコのユーザー参加型ならではの雰囲気につつまれる中でのユニークな「学会」開催となりました。前回同様、アカデミック、ビジネス、ユーザーの既存の領域をまたいで、「研究してみた」「ユーザー参加型研究」の世界を共に作り上げていくことがコンセプトになっています。

どのセッションも非常にエキサイティングだったのですが、第一線の研究者の方がたによる「研究100連発」、そして野生の研究者による「研究してみたマッドネス」(メカの部、ネットの部)など、第1回からさらにパワーアップしており、ニコニコ学会βの代表的なセッションになってきた感がありました。


座長:高須正和氏(チームラボ)、登壇者:稲見昌彦氏(慶應義塾大学大学院 教授)、梶 本裕之氏(電気通信大学大学院 准教授)、増井俊之氏(慶應義塾大学 教授)、豊田正史氏(東京大学 准教授)、後藤真孝氏(産業技術総合研究所 上席研究員)

また、2日目最初の「イノベーションと社会規範」セッションは、どんな話になるのかわくわくしておりましたが、はたして、今後の日本社会においてイノベーションを促進するための社会規範づくりに関して、非常に重要かつ興味深いテーマが議論されました。(CNET記事) 今後とも、このような既存領域をまたいだ、そして将来のための重要なテーマに関して、さらなる発展を期待しています。

座長: 新井俊一氏(ソフトウェア技術者連盟 理事長), 登壇者: 金子勇氏(「Winny」開発者、Skeed社外取締役), 白田秀彰氏(法政大学社会学部准教授), 高間剛典氏(メタ・アソシエイト代表), 飯田泰之氏(駒澤大学准教授)

会場内で開催されたポスターセッションも大人気。来場者と発表者と直接コミュニケーションしながら輪がひろがっていました。第1回「研究してみたマッドネス」でクウジット賞受賞アミッドPさんも「ミニアミッドスクリーン」で”辻ミク”を披露。@yumu19 さん「SleepTyping」も人気を博していました。

ミニアミッドスクリーン(左)、SleepTyping(右)

次回、第3回は、12/24 東京と京都とをネットワークでつないだ新しい試みで開催予定とのこと。今後とも楽しみです。

[ニコ生タイムシフト再生]
第2回ニコニコ学会βシンポジウム[DAY1]@ニコニコ超会議 - ニコニコ生放送
第2回ニコニコ学会βシンポジウム[DAY2]@ニコニコ超会議 - ニコニコ生放送

最後に、第1回ニコニコ学会βシンポジウムの様子が「ニコニコ学会βを研究してみた」として書籍化されたとのことで、ご興味ある方は、ぜひ。Koozyt共同創業者の暦本さん(東大/ソニーCSL)含め、研究100連発に登壇された方々の研究に対するインタビューも掲載されています。

クウジットは、今後もリアルとネットをつなぐ技術で、人の行動や体験をデザインし、わくわくするような新しいユーザー価値を提案、創造してまいります。


(by koo)

クウジットは、「第2回ニコニコ学会βシンポジウム」を応援します!

2012 年 4 月 27 日

4月28日(土)と29日(日)に開催されるニコニコ超会議2012にて、「第2回ニコニコ学会βシンポジウム」が開催されます。

クウジットは、リアルとネット、アート/デザインとサイエンス、異なる領域が融合してこそ新しい価値を創造していく現在、「ユーザー参加型研究」「研究してみた」のコンセプトとその将来に期待、賛同し、「ニコニコ学会β」を協賛しています。

明日から2日間にかけて開催される「第2回ニコニコ学会βシンポジウム」、盛りだくさんの内容で、第1回からさらにパワーアップしている様子。楽しみです。(昨年、第1回開催時のクウジットからの応援メッセージイベント体験レポート

さて、今回クウジットからも、「第2回ニコニコ学会βシンポジウム」の開催を記念して、お楽しみGnGコンテンツを公開します。(デザイン協力: 株式会社ユーフォニック

下記チラシを印刷して、左下にあるARマーカー(GnG CyberCode)に 「GnG」アプリのカメラをかざして、お楽しみください。

ところで、Koozytメンバーの @yumu19 も個人でニコニコ学会β公募の「ポスターセッション」に「睡眠中の寝返りログ取得センサーをシリコンキーボードで作ってみた」というネタで参加するとのこと。

Koozyt は、みんなの「研究してみた」を応援します!

2012/4/27
クウジット株式会社
代表取締役社長 末吉隆彦

ギャラリーで AR、作品鑑賞体験を支援しています!

2012 年 4 月 26 日

クウジットでは、「ぎゃらりー手」(プロダクトデザイン事務所 STUDIO TEJIMA、御徒町)のオープニングイベント、中里花子展「でざいん連歌」(4/19-4/30)で、ギャラリー空間における作品鑑賞体験をAR技術で支援する試みを実施しています。

私、塩野崎がオープニングイベントに参加、準備のため協力してきましたので、その様子をご紹介します。

6つの ARマーカー(GnG CyberCode) がギャラリーに設置されており、作品の作成工程、関係するメディア記事、また作品を使った料理の盛り付け例などが紹介されます!

こんな感じで作品のまわりに CyberCode が置いてあります。

GnGを体験して頂いている様子。

中里さん(右)にも GnG を紹介して頂きました。

ギャラリーを紹介するCyberCodeの風景です。

今回はギャラリーオーナーの手島さんと中里さんのコラボ作品も展示されてますし、盛り付け例に使われている料理は手島夫人のお手製です!

イベントは 4/30 まで開催されております!是非、お立ち寄りください。

手島さん、お疲れ様でした!そして、ありがとうございました。

by shio

東京国立博物館、ISID、Koozytは、 「トーハクなび共同研究プロジェクト」を発足しました

2012 年 4 月 25 日

東京国立博物館、ISID、Koozytの3社は、「トーハクなび共同研究プロジェクト」を発足し、その一環として、Android端末向け博物館ガイド「トーハクなび」アプリを無料で一般公開したことを発表しました。[プレスリリース]

先日 4月17日に、東京国立博物館内にて、報道関係者向け体験会/発表会が行なわれましたので、ここでは、その様子をご紹介します。

「トーハクなび」アプリは博物館での鑑賞体験をより豊かにすることを目的として開発されたAndroid端末向けのアプリケーションです。Google Play(旧称Androidマーケット)から、無料で「トーハクなび」アプリをインストールすることが可能です。

報道関係者向け発表会は、東京国立博物館、ISID および、Koozytが共同で開催し、それぞれから今回の「トーハクなび共同研究プロジェクト」および「トーハクなび」アプリに関する取り組みについて説明を行いました。


(東京国立博物館広報 小林氏)

今回の発表会司会を務めた東京国立博物館の小林氏からは、「実証実験の頃から人気を博していたコンテンツを多くの人に提供できる運びとなり、大変よろこばしい。これを契機として、多くのひとにトーハクなびを通して博物館に足を運んでもらうことを願っている。」とのコメントとともに、トーハクなびの今後の展開にも期待を寄せてほしい旨が紹介されました。

(東京国立博物館 博物館教育課 今井氏)

今井氏からは、「博物館の課題の一つとして、総合文化展(平常展)の活性化がある。また、従来より、”博物館をどう見てまわったらよいかわからない。”という博物館ビギナーの方々からの声が多い。”トーハクなび”アプリは、博物館を見てまわるひとつの指針を提示することができる。またスマートフォンならではの”デジタルワークショップ”というかたちで、鑑賞体験の深化も狙いたい。”トーハクなび”のようなスタイルは、博物館ビギナーの方々にも、総合文化展の魅力を伝えられると考えている。」 など、今回の「トーハクなび」アプリのベースとなった昨年度の貸出しサービスでのユーザーアンケート結果などを交えながら、博物館側からの「トーハクなび」の取り組みに関する視点が語られました。


(ISID イノラボ 副所長 森田氏)

ISID イノラボの森田氏からは、「”トーハクなび”には、回遊性向上や来館リピート施策の為に、スタンプラリー機能を搭載している。また、端末貸出しの形態ではなく、スマートフォンのアプリケーションとしてお客様の端末にダウンロードしていただく形態をとることで、オペレーションコストの軽減も狙っている。今後とも、KoozytとISIDで共同で取り組んでいる位置・空間連動の情報配信ビジネスにおける研究成果などを、博物館という場においても、リアルな鑑賞体験を深める施策やサステナブルな仕組みづくりなどに応用し、継続していきたい。」 など、IT側から見た「トーハクなび」共同研究プロジェクトの取り組み意義について語られました。


(Koozyt 代表 末吉)

そして、最後に Koozyt 代表の末吉からは、具体的な「トーハクなび」アプリの紹介が行われました。

「”トーハクなび”は、リアルな鑑賞体験を支援するアプリです。もちろんご自宅でもお使いいただけますが、ぜひ実際に博物館に足をお運びください。例えば、”蒔絵”のインタラクティブコンテンツは、スマートフォン上の簡単なお絵かきのインタラクションを通して、制作工程を疑似体験することができます。リアルな作品を前に、体験することで、新たな実感をともなうのです。普段、ガラスケース内に入っている展示品を前に、見えないものが見えるだけでなく、触れられないものに触れる。聞こえないものが聞こえる。ということは、これもAR、拡張現実感の取り組みなのです。」と述べ、実際に博物館に足を運んだうえで、「トーハクなび」を利用する魅力を紹介しました。

次回、実際の「トーハクなび」アプリ体験について、別エントリで紹介していきたいと思います。

博物館でのリアルな鑑賞体験をより豊かに

みなさまのご利用と東京国立博物館のご来館をお待ちしております。(by koo)

「トーハクなび」ダウンロードはこちら(Androidのみ)

オトナコドモラボGAOの番組見学に行ってきました!

2012 年 4 月 9 日

こんにちは!広報スタッフ見習いのcoolmeです!
今回はUstreamで好評配信中の「オトナコドモラボGAO」の番組配信の現場にお邪魔してきました!(4/4放送)

番組配信はISIDイノラボスタジオ。とっても綺麗♪

既に人気MCの「コバユー菌」は早くも撮影ブース入りをしていました。


和気あいあいとした雰囲気で進む打ち合わせ。


coba_Uさんとコバユー菌も打ち合わせです。

いよいよ放送スタート。今回からオープニングの動画が新しくなったそうですよ!再視聴はコチラからどうぞ(今回の再放送は11日までです。)番組は面白いコーナーが盛りだくさんで1時間30分!
coba_uさんの魅力がたっぷり詰まったトークは必聴です♪

最近行なわれたライヴを振り返ったり、「四葉のクローバーをみつけると幸せになれるってホント?」や「電話で‘もしもし’っていうのはナゼ?」など身近な疑問にせまったり。

「みつけたんだがぉ!」では‘アジなペンケース’という変わった小物の紹介なども。人気過ぎて予約ができないとか・・・!

「未来のあそび研究室」では、今回、ゲストに人気ブロガーのヨシナガさんを迎えてコーナーは更にヒートアップ!


ヨシナガさんは、言わずと知れたサラリーマンブロガー。
その生態系を明らかにしつつ、コーナーは進んで行きます。
ヨシナガさんの著書「ゆかいな誤変換」から出題された、難問の誤変換のクイズにも挑戦。coba_Uさんはほぼ即答!視聴者の皆さんを驚かせていました。


そして、コーナーの後半では、Koozytが開発協力をした「Kinectを使ったぬりえ遊び」が行なわれました♪
(番組見学させてもらったのも、このコーナーがあると聞いて来たんですー)

最初にラボコちゃんから操作の説明を受けて・・・いざ塗り絵スタート!ちなみに線画はヨシナガさんの書き下ろしです♪

ここでもcoba_Uさんはぬりえの才能を発揮!とっても上手にぬりえをされていました。


片手でパレットをタッチしながら、片手で色をぬりぬり。

実際はこんな風にKinectを起動してある、モニタを見ながら操作をします。

ちょっと気恥ずかしいポーズも、周囲も巻き込んで楽しめるゲーム感覚ならでは。
「現実とバーチャルの間にいるみたい!!!」とcoba_Uさん。


ヨシナガさんもチャレンジ!「こんなポーズ、一生のうちにしたことないかもしれない(笑)」と仰っていました。


ヨシナガさんのぬりえの成果。なかなか苦戦されていましたが、なんとか全部を塗る事が出来ていました♪アルパカの色、マッチしていてカワイイです。

ラボコちゃんも飛び入り参加!さすが、気合も十分、体勢もキマってます。

ラボコちゃん、coba_Uさんをお花で囲もうとチャレンジ!?

…しかし…

サングラスで、本人、色が見えていないということが判明・・・!(笑)

今回 Kinectアプリ開発に携わった Koozytメンバーからも番組を見た感想もらいましたよ♪

  • 「Undo機能を追加したり、描画のチューニングなど、使い勝手と安定動作のバランスで、最後までこだわりました。無事に番組のコーナーで皆さんに使っていただき楽しんでいただけたようでうれしいです。」(by @yumu19)
  • 「操作が一番うまいはずのラボコちゃん、Kinectポーズは迫力満点だったのですが、いったい何を描こうとしてたんでしょうか?…謎のままです」(by 石井P)

番組ラストには、「幸せのレシピ」という曲を、なんと生歌で披露!とっても可愛らしい振り付けと一緒で、聞き惚れてしまいました・・・生放送ならではの大特権ですね:)

twitterとも連動しながら、大盛況のうちに番組は終了。もっともっと視聴者参加型の番組に!という抱負も語られていました:)
次回の配信も楽しみですね♪


最後に記念撮影!とっても素敵な現場でした♪
(左から、ヨシナガさん、coba_Uさん、Koozyt末吉社長)

オトナコドモラボGAO配信ページ: http://gao.codomolab.com/
coba_Uさん公式サイト: http://coba-u.com/
ヨシナガさんブログ: http://www.dfnt.net/

(by coolme)

Happy Closet x GnG コラボ

2012 年 4 月 6 日

Happy Closet」アプリは、”毎日のコーデを楽しみたい女の子のための、おしゃれソーシャルアプリ” 、新しいワードローブコミュニケーションアプリです。

Koozytとも業務提携している ISIDイノラボさんからリリースされました。

「Happy Closet」アプリをまだダウンロードしてない方は、ぜひ、Koozytの「GnG」アプリからも、下記のARマーカーをかざして、ARエフェクトを楽しみながら、「Happy Closet」をダウンロードしてみてくださいネ!

え?まだ「GnG」アプリをダウンロードしてない!? では、まずは、「GnG」アプリをダウンロードください~w

(by koo)

Mr.ハンソックは、AR販促のお仕事をしてました!

2012 年 4 月 5 日

2012年 4月某日 某時刻 at リーボック取り扱い店

わたくし、Koozyt広報スタッフ見習いのcoolmeが、

あの Mr.ハンソック氏との接触に成功しました・・・!

・・?Mr.ハンソックを知らない?!それはいけません。

以下に彼のスペックをFacebookより引用しちゃいます。

“オレの名前はMr,ハンソック。世界最小のセールスマンとして今日からリーボックで働かせてもらう事になった。全国のリーボック取扱店でリーボックの「反則テクノロジー」っていうすごい技術を紹介する仕事さ!

そして、とある情報筋によると、「身長は約10cm,体重は1kgちょうど、体脂肪率8%」・・・ちいさい!

そしてそして彼・・・最近、ようやく みんなが会いにきてくれるようになって、モーレツに感動しているご様子。

これは、私も会いに行くしかない!!

ということで

早速お店に潜入!目印はこのポスター☆

なんと、今なら、GnGをダウンロードしてあるスマホさえあれば

誰でも彼と会えるらしい・・・!

ダウンロードはこちらからもどうぞ♪[iPhone][Android]

YOU!と書いてあるのがARマーカー。早速読み取っちゃいますよ!!!

!!!???!!!

現れました!!!リーボック史上最小のセールスマン・・・Mr.ハンソック。

彼が登場するときには、スマホの音量はMAXで!

シューズに関する説明をしゃべってくれます。靴によって、解説も違うのがポイント。

見かけによらず、意外とマメなんだね、彼。

様々な動きでシャッターチャンスはいっぱい。なかなか愛嬌ある動きをして楽しませてくれますよ!

GnGにはカメラ機能もついているので、みなさんもMr.ハンソックを激写してみては?

(私が自分のスマホで撮影したMr.ハンソック氏!)

最後にもう一度手順をおさらい。

1.GnGをダウンロードしたスマホを持ってキャンペーン中の店舗へGO!

2.リーボックの販売ブースへ

3.GnGを起動し、シューズについているARコードをスキャン

4.Mr.ハンソック現る!!

キャンペーン特設サイト:
http://www.reebokjapan.com/ar/

Facebook:
https://www.facebook.com/reebok.Mr.hansok

(by coolme)

シュウ ウエムラ店舗で「Smile Magic」体験!

2012 年 3 月 8 日

人気コスメのシュウ ウエムラ、春キャンペーン“mamechiyo for shu uemura”の一環で、クウジットは、笑顔認識を利用したインタラクティブサイネージ「Smile Magic」を提供しています。[プレスリリース]
大丸梅田店ではじまったこのキャンペーンは、3/8本日より、新宿京王店での展開がスタートしました。

モダン着物アーティスト 豆千代氏とのコラボレーションにより、シュウ ウエムラ店舗はピンク色をベースに、キャンペーン向けデザインの花や蝶で彩られています。その一環として店舗の一角に設置された「Smile Magic」では、店員の方の説明を聞きながら、自由に体験できる仕組みになっています。

「Smile Magic」は、ディスプレイに設置されたカメラから、体験者の顔・表情を認識し、カメラ画像に重ねる形で様々な画面効果楽しんでもらうアプリケーションです。今回は、もっとも”笑顔度”の高い人の頭の上に蝶が降りてきたり、複数人が同時に笑顔になると、画面いっぱいに花が咲いたり…といった、「豆千代デザイン」に合わせた様々な効果を体験することができます。(人数によっても、異なる画面が表示されるので、試してみてくださいね)

他の来店者の方々も、自分の顔や笑顔に反応する事に、とても興味をもっていただいている様子。自分が「Smile Magic」体験している画面は、印刷してプレゼントしてもらえるため、皆さん来店の記念にと、思い思いに画面効果を楽しんでいました。

さて、今後 4月中旬までの間、東京・名古屋の以下の各デパート内「シュウ ウエムラ」店舗でも、この”mamechiyo for shu uemura”キャンペーン仕様の「Smile Magic」を体験できます。

店舗               期間
新宿京王        3/ 8(木)~3/11(日)
銀座三越        3/14(水)~3/20(火)
東急東横        3/29(木)~4/ 4(水)
名古屋髙島屋   4/ 4(水)~4/ 7(土)
池袋西武        4/ 9(月)~4/17(火)
※ シュウ ウエムラ各店舗情報は、こちら

期間中、お近くにお立ち寄りの際は、是非皆さんも「Smile Magic」を体験してみてくださいネ!

(by koo)